てれどろ とは

2010年8月1日日曜日

汐留アートファクトリー出展終了

今年の汐留アートファクトリーの「てれどろ」ブースが終了しました。



暑い中、たくさんの人々がきてくれました。

おかげさまで、良い出展になりました。




奥に貼ってある作品は「ライブてれどろ」で描いた作品です。


撤収直前の記念写真です。




ヤマザキ隊長は、ライブ制作の撤収で別のとことにいました。

参加してくれた皆様ありがとうございました

汐留アートファクトリー出展

7月31日、8月1日と汐留にて、汐留アートファクトリーにブース出展しています。

ハガキサイズのてれどろ体験が無料でできます。

描いたドローイングはその場で、ペットボトルにいれて展示されます。




期間中、ライブてれどろのパフォーマンスもやります。


是非、見に来てください。

2010年6月8日火曜日

てれどろインスタレーションへの参加者募集!



海の日と平和記念日にてれどろをしよう!!

2010年7月19日の海の日と、8月15日の平和記念日(終戦記念日)に、みんなで「てれどろ」をしよう。

フォーマットは、ハガキサイズ。パステル、絵の具等、画材は自由です。後日にペットボトルに入れて展示します。



詳細はこちら↓↓

2010年4月17日土曜日

地球とてれどろ展 2010年4月28日から5月2日



14人のアーティストによる、地球でつながるてれどろ「地球とてれどろ展」が2010年4月28日水曜日から5月2日日曜日まで、世田谷美術館の区民ギャラリーで開催されました。


各アーティストがテレパシーでつながり、1メートル x 1メートルの大きさのフォーマットに表現した作品の展示です。表現にはそれぞれの地球が意識されています。

同時に、参加アーティストたちの個人の作品も展示されました。





展示の風景です。








のべ400人超の来場者がありました。

来場してくださった皆さん、ありがとうござました。


2009年11月9日月曜日

てれどろ@野方祭Vol.4


2009年11月8日、中野区の野方駅南側商店街広場での
野方祭に参加。

野外てれどろをしました!



●野方祭Vol.4

当日は、少し離れて向かい合う赤と緑の2つのブースにて、野方祭に来た人にドローイングしてもいました。



赤ブース作品



緑ブース作品





三浦さんのブース設営風景。




主催は野方祭実行委員会、アートスペースアブラウリの根橋孝さん(平面図さん)企画。
http://aburauri.michikusa.jp/

ライブ、アートブース、フリマもありました。



平面図さんのパフォーマンス。生肉で絵を制作中。



○Live

石井明夫(ギター、唄)
カブトラヴマニア(ギター、唄)
ヨシノトランス(シタール、弾語り)
潮田雄一(ギター、唄)
RollingHillと喉唄(アジアンサイケデリックギターとホ−ミ−)
我々
トマサ(ギター、唄

●ART
こたか商店(100円占い)
m.m.madame(ライブペインティング)
てれどろ(テレパシードローイング)
シブヤミライ堂(手作り雑貨販売)
KLISPER(ライブペインティング)
OZ/尾頭(ライブペインティング)
平面図(私は宇宙ステーション)
北谷隆策(書道)
岡田辰也(記録映像)
 

2009年10月13日火曜日

所沢航空公園展:野外てれどろ

●野外てれどろ/所沢航空公園美術展:10月11日(日)、12日(月祝)

てれどろメンバーの三浦氏企画の所沢航空公園美術展にて野外てれどろ開催。

野外てれどろ作品は、 野外会場に隣接する屋内会場に設置した、てれどろブース(壁面6.8メートル)に展示。

詳細は、所沢航空公園美術展ブログ

http://tokoart.exblog.jp/

2009年9月14日月曜日

てれどろ特別展(インスタレーション)@ギャラリー健






9月13日(日)にてれどろ特別
展のインスタレーショ
ンがはじまりました。

埼京線中浦和駅前のギャラリー健で9月27日までやっています。
(月曜日は休廊)


テレパシードローイングが体験できる、てれどろワークショップ開催日程。

9月19日 午後1時から4時まで
9月20日 午後1時から4時まで
9月22日 午後1時から4時まで

てれどろインスタレーション展参加アーティストと一緒に レッツ てれどろ!!




インスタレーションのコンセプトは、

和、波、和


初心者から芸術家、1歳から96歳までの様々な人達が、「平和」・「人とのつながり」を意識しながらドローイングを
しました。その作品で「5つの輪」、


平和の和
人生の和みの和
平和の波動の波
平和の光の輪
人々の輪


を表現。


「5つの輪」は個々に完結することなく、互いに
共鳴し合い、広がって行くために上部が抜けています。



展示の写真です。









てれどろの題字の原作も展示中です。